きなりサプリは一日4粒飲めばDHA・EPAを500mg摂取できる

1日のオメガ3脂肪酸の推奨摂取量は1000mgでそのうちサプリメントからは500mgが国の基準で摂取目安となっています。

 

きなりのDHAサプリメントは1日4粒飲めばDHA・EPAが目標摂取量の500mg摂取できるように配合されているので毎日続けることで動脈硬化の予防効果が期待できます。

 

血管年齢の若々しさは年を取っても健康に自由に動き回れる健康寿命の鍵になるバロメーターなので、40代を過ぎた会社員の中年男性で会社の健康診断の中性脂肪やLDLコレステロールの数値が気になる場合には体調を悪化させないためにも早めの対処が必要になってきます。

 

きなりのDHAサプリならすぐにでも始められて、きなりに配合されているクリルオイルに含まれているアスタキサンチンがビタミンEの1000倍の抗酸化力でしっかり酸化を防いでくれるのでDHA・EPAを新鮮な状態で体の中の隅々にまで届けることができます。

 

またきなりのDHAサプリメントは天然の南極に生息するオキアミを原料を使用しているので副作用の心配もありません。

 

他にもきなりサプリは15日間の全額返金保証キャンペーンもやっているので、もしきなりのDHAサプリを自宅で試してみて体質に合わなければお客様サポートに電話して返金してもらうことが可能です。

 

 

サバの水煮缶で効率的にDHA・EPAを食事から摂取する

 

サプリメント以外の食事からの摂取が推奨されているDHA・EPAの残りの500mgについては魚のEPA・DHAが効率的に摂取できる食品があるのでそれを活用しましょう。

 

私たちの身近にある動脈硬化の改善に効果的な青魚のDHA・EPAを効率的に摂取できる食品とはサバの水煮缶になります。

 

DHA・EPAは空気に触れてるとすぐに酸化してしまうので体内に取り込む量が少なくなってしまいます。

 

また加熱調理する場合もせっかく魚の中に含まれているDHA・EPAが身から染み出して流れでてしまうのでこれもまたよろしくありません。

 

本来のお魚に含まれるDHA・EPAを最大限、新鮮な状態で摂取するには生の刺身で食べるのが一番いいのですが、お刺身は高いので毎日食べる事は難しいですよね。

 

そこでサバの水煮缶の出番になります。

 

サバの水煮缶なら塩でシンプルに味付けした鯖の身を缶詰の中に閉じ込めてそのまま高音で蒸し上げるのでDHA・EPAが流れ出てしまう心配もなく空気に触れないので酸化する心配もありません。

 

なのでサバの水煮缶なら自分で調理するよりもはるかに効率的に青魚の鯖に含まれているDHA・EPAを摂取することができるメリットがあります。

 

またサバの水煮缶ならスーパーやコンビニなどどこでも売ってますし価格も安いので経済的です。

 

経済的だということは毎日続けやすいのできなりのサプリメントと組み合わせれば国が推奨するDHA・EPAの摂取量を十分に満たすことができますよね。

 

鯖缶は量が多いので3分の1の量を食べれば一日に必要なDHAEPAが摂れるので効率的です。

 

鯖は青魚の中でも一番、DHA・EPAの含有量が多いので、缶詰を選ぶ場合は鯖の水煮缶にしましょう。